カラミざかり2(後編)のネタバレと感想

カラミざかり2の前編

かなりエロくて
自由奔放な4人のセッ〇スは衝撃的ですね。

高成は好きな里帆とHできたけれど

わき目もふらず無茶苦茶、
ガンガン一途に
攻めまくっているって感じ(笑)

カラミざかり2のストーリー
誰もが予想できなかった展開でしょう。

彼らには恋という感覚なんて
みじんもないのかなぁ…


まだ最初の、カラミざかりを

読んでいないという方は
最初から読まないと面白さは半減ですよ。

 

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カラミざかり2(後編) ネタバレとエミの感想

 

今週、夏祭りがあるみたい
みんなで行こうよ

ケイタイチェックしながら智乃は
貴史と里帆に話しかけています。

しかし…

その3人はベッドで
Hの真っ最中なのです。

 

浴衣着ていこうとか、
高成に連絡しとく…なんて言いながら

セッ〇スを楽しんでいるのです。


ヤバい…  イッちゃう  イク…

貴史は智乃のま〇こを舐め、
ち〇ぽを里帆に
ガッツリと突き立てています。

夏祭りの当日。

浴衣を着ている
智乃と里帆そして貴史は
高成を待っています。

夜店を回って
無邪気に遊んでいる4人です。

途中、野球部の上級生に出会い、
腕の怪我がなおっているなら
練習に来い、ときつく言われます。

別れ際、野球部OBの
木戸先輩には気をつけろ、
さっき見かけたからと
忠告されます。

どうやら木戸はヤバい人達と
つるんで行動しているようです。

明日から野球部の練習が始まる…

しばらくは俺の部屋で
Hはできねぇ

と貴史は言いながら
何か考えを巡らせています。

人気のいない真っ暗な
神社の境内に4人は移動して

貴史は智乃のおっぱいを
着物からつかみ出してキスしながら

裾を広げてパンツから手を入れています。

 

手で 智乃のま〇こを
くちゃ くちゃ やっている貴史に

高成は不安げに
誰か来るんじゃないか?と

辺りを見回しながら
貴史に忠告するのです。

しばらくできないから…

貴史は高成の言うことを
軽くスルーしてしまうのです。

貴史と智乃が本格的に
からだを絡ませ、興奮し始めると

高成も我慢ができなくなって

里帆の襟元から手を差し入れて
おっぱいを触り始めます。

里帆も高成の乳首を
服の上から刺激しています。

暗闇の神社の境内で
人なんか来ないとばかりに

貴史は智乃の浴衣を脱がしにかかり
おっぱいがプルン と見えています。



もう片方の手でパンツをずらして
ち〇ぽをぐいっ と入れ始めてます。

いつものように
ふたりの淫らな様子に火をつけられて

高成と里帆は抱き合い
濃厚なキスを始めました。

貴史はもう我慢できなくて

ぬちゃ ぬちゃ ぬちゃっ

う~ 出るぞぉ

そんなさなかに
例の悪質な、元野球部OBの木戸が
仲間と一緒に3人で通りかかります。

木戸に気づく貴史。

おい、人気のいない暗がりで
お前達なにをやっているんだよ。

あわてふためく貴史は
しどろもどろに受け答えしています。

目ざとく
智乃の浴衣姿が
崩れているのに気付いた木戸。

お前の彼女か、よう?
まさか今、やってたんじゃないのか?

貴史はおびえながら
智乃との関係を
そうじゃない と言ってしまいます。

セフレなんだな、
それじゃぁ 俺にもさせろよ
と脅します。

嫌がる智乃、里帆を強引に
暗がりに連れていこうとする不良3人です。

 

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エミの感想

貴史のところで
毎日のようにセッ〇スに溺れている3人は

ケイタイチェック、
電話したりしながら
怠惰に快感をむさぼっているのね。

相手とお互いに言葉を交わしながら
Hするなら、わかるけどさ。

なんかもう、
ぶっ飛んでる感じ(笑)

ふつう男は、何回かHするうちに
相手女子に対して好きとか
かわいいとかいう情感が入るよね。

セフレといっても

完全に欲望だけの対象と
割り切っているのか

友だちのような感情を持ちつつ
Hする相手なのか、

俺と付き合ってと
うまく言えないままHしているとか

わかんなくなってることも
あるみたい。

4人のクラスメート達は
友達の延長でHしてる感じするよね。

浴衣を着こんだ
貴史、智乃と里帆3人は
高成を待っています。

やってきた高成はゆかたじゃなくて
フツーの格好なんですね。

貴史が
浴衣のこと言い忘れたのかなぁ

高成は3人の中では
浮いている感じ、ありますね。

里帆もそうだけど、
冗談なんか言いそうもない。

野球部の連中に見つかって
貴史は明日から練習に出るように言われて

あ~あ、もう淫らに
おもいっきりセッ〇スできない



という思いが
強かったのでしょう。

いくら暗くて
人気がないっていっても

祭りでおおぜいの人が繰り出しているときに
神社の境内でお互いH始めるなんて

油断しすぎだよね~

お祭りで
開放的になっているカップルが
同じこと考えそうじゃん(〃⌒ー⌒〃)ゞ

ヤバい先輩がいるから気をつけろと
言われていたこと、

貴史は
すっかり頭から抜けちゃって
いたんだろうね。

貴史が自分の相手に
智乃を選んだのはちょっと意外かな~

里帆のあそこが
えらく気に入っていたようだから

てっきり里帆に
ご執心だとおもっていたけど。

それとも高成の
里帆への気持ちに気づいたとか…
まぁないか(笑)

貴史という男は
ことの裏側まで推測するとか
しそうじゃないよね。

智乃選んだのは
ただの気まぐれなのかな。

最初からこのふたりは
先陣を切ってやり始めていたから
相性ってやはりいいんだろうね。

 

 

 

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