女神と一年暮らしてみた。ネタバレと感想

女神と一年暮らしてみた。

桂あいりの 女神と一年暮らしてみた。は
愛玩☆実験室に掲載された作品です。

桂あいり初期の作品です。
線が粗削りだったり、
絵の色などは後でつけたのでしょうか
ちょっとあれですが、

さすが桂先生、
キラキラ光っている力作ですね。

ストーリーが面白くて
読むのが止まらない~(笑)

桂あいりファンにはたまりませんから。

ネタバレを管理人エミがご紹介します。

俺の部屋のドアを
ドンドンと強くたたく音がする

ドアを開けるとそこには
見知らぬ超かわいい
巨乳の女の子が立っていた。

私と一緒に
1年間暮らしていただけませんか
と言われて

ヤバそう…
と少しひるむ主人公の俺だけど

可愛くて巨乳だから、
まっいいか。

ばっちりエロテク技を仕込んでやるからな。

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女神と一緒に暮らしてみた。
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各話のネタバレ

第1話 股間がジンジンしてるんです

一年のあいだ
人間の守護神をせよ、

人間の姿に変身して
お前が選んだ人間を
危険から守るのだ

無事にお務めを終了できたなら
一人前の神になれるのだー

お偉い神にこう告げられ、
800年ぶりに
人間の世界に現れた

女神を目前に
最後のテストに臨む
ちさやつみ あまなひめ

ちさやつみ あまなひめは
空の上から
神社にあらわれて
人間の様子を観察します。

昔と比べたら
今の人間は邪念の塊、
利己主義の根が深くなっている…

やっていけるのかしら、
と不安に思う
ちさやつみ あまなひめ

宝くじがあたりますように、
こどもが医者になりますように、
などと

自分勝手なお願いを
ぶつぶつ…
懸命に手を合わせる家族に
すっかりしょげる
ちさやつみ あまなひめ

その中で
人の悩みがなくなりますように
と手を合わせる
一人の男が目に入ります。

ちさやつみ あまなひめは
この人に決めた!と

主人公、圭吾の中に
入ることにするのです。

ベッドで
ケイタイをいじっている
神社参拝をしていた俺、圭吾。

突然、
ドン ドンドン
とドアが叩かれます。

ピンポンあるのに
なんでドア叩く?

それでも、
なぜか気になって

ドアをガチャッと開ける圭吾

ドアの前には
超かわいい巨乳の女の子が
立っていました。

ちさやつみ あまなひめ、
と名乗る彼女は

いきなり圭吾の手をつかんで
彼女の巨乳にあてます。

そして私と1年間、
暮らしていただけませんか?
と訴えるのです。

つつもたせか?
それとも、ワケあり家出娘か?

と危険信号が
圭吾の頭の中を駆け巡ります。

しかし
おっぱいの柔らかさに
心奪われている
圭吾の心は大きく乱れます。

さらに
ちさ(やつみ あまなひめ)は
スカートをたくし上げて
あそこに指をあてて言います。

ここ…ジンジンして…
何か出ちゃいそうなんです…

鼻血タラっと流しながら
圭吾はトイレかな?と

女の子を部屋に入れます。

トイレへと案内した圭吾に
彼女は変なことを言うのです。

私、
どうやればいいか
わからなくて、
お願いしてもいいですか?

圭吾はビックリ、
そういうプレイか!?
かわいい子なのにヘンタイか!?

ヤベえ、
わかんないと言いながら
彼女のパンツを下ろす圭吾。

彼女のあそこは
毛が全くなくてツルツル

キレイなアソコ…ラッキー

とよろこぶ圭吾です。

じゃあ、そこに座って
やっちゃって
トイレを導く圭吾です。

はい、出していいんですね
と言いながら
ちょろろ ちょろちょろ
とおしっこする ちさ

そっか、人間のからだって
排泄が必要なんだ

面倒なのね
と思うのです。

ヘンタイも悪くない、
俺、
狭い世界で生きていたよ
と、感慨にふける圭吾です。

お尻を圭吾にむけて
便器をのぞきこんでいる
ちさ

どんなものが
排泄されたか見たくて
というのです。

さーっと青ざめる俺
ついてケネー

便器の水で
髪が濡れてしまったちさを
浴室に連れていき

からだを
きれいに洗ってあげる圭吾

ちさは思うのです。
肉体があると汚れちゃうから
きれいにしなくちゃ…面倒だわね。

圭吾はこのような展開に
現実ではなくて、これは夢に違いない

と思いながら
ちさのからだを洗っています。

夢なんだから
おっぱい触っても
いいんじゃね

両手で
大きなおっぱいをつかみ
乳首をクリクリ

あわてて
なんか今、変な感じが‥と
あせる、ちさ

洗っている途中なんだから
動いちゃダメ、

でも

はっ  あンッ…

圭吾の手は
ちさのあそこに
伸びていきます。

何かが あっ 擦れてます

あー まあまあ
と、いなす俺なのです。

ちさちゃんのおま〇こを
キレイにしましょうね~

といいながら
指を つぷっ と突っ込む圭吾。

クネッ クネッ 

んんっ!!

圭吾は
うれしそうな声を出します。

ちさちゃんの中は キツキツ♪

グチュ グチュ ああっ

中に入った泡もきれいにしなくちゃ

ちさにシャワーを浴びせながら

グチュ グチュ 

あっ だめ 出ちゃう

ああーーッ

プシャー

圭吾を押し倒して
バスタブに ざぶーん と入る、ちさ

けれども、お湯が熱すぎて
中で伸びてしまいます。

ちさを助け上げて
ベッドに寝かし
介抱する俺。

夢じゃなかったな

そしてまた
最初の疑問が圭吾の頭に浮かんできます。

どこの誰なんだ、この子…

ちさの可愛い寝顔に
すっかりまいってしまった圭吾。

こうして圭吾とちさの
甘い共同生活は始まったのです。

ネタバレこれ以上はみたくない、
面白そうだから
読んでみようという方は

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管理人エミの感想

神とか動物とか、人間ではない生き物が
登場するマンガがすっごく好きな管理人エミです。

急に心が軽くなりウキウキし始めるんです。
女神一歩手前のちさが登場すると知り、
やった!と喜んじゃいました♪

神社に行って参拝する人ってさ、
たいてい自分や
身内のことについて
手を合わせてお願いするよね。

合格しますようにとか、
お金持ちになれますようにとか、
彼氏ができますようにとかさ。

一人一人のお願いの内容が
神様に全て知られていると考えたら
ちさみたいに
今の人間は
邪念のかたまりだらけで
自分のことばっか考えてる利己主義集団と
見えるんだろうね。

こんな中で修業をしなくちゃならないなんて
ほんと可哀そうな、ちさですね。

誰かの守護神になるべしとの命令ですから
ため息つきながら見渡していると
圭吾のお願いが、
すっと耳に飛び込んでくるのですね。

「人の悩みがなくなりますように」
自分の利益につながることを
神頼みするんじゃなくて
全ての人が悩むことなく
幸せに暮らせるよう願掛けをする圭吾。

ちさの直感は
正しかったのかどうかは
先を読み進めるにつれて
明らかになっていくのでしょう。

ピンポン鳴らさずに
部屋のドアをドンドンたたく
誰とも知れぬ人に
ついドアを開ける圭吾は

用心深く生きている多くの人々とは
違うタイプの人間ってわかりますよね。

見知らぬちさに
私と1年、
一緒に暮らしていただけませんか?
と言われて、危ないと感じつつも

超美人で巨乳のちさを結局、
部屋に入れるあたりは

美人に弱い、人が好いなど
圭吾の単純な性格が見えてきますよね。

美人のおっぱいに自分の手を置かれて
平静でいられる男性はまあ
いないと思いますけど笑

ちさは人間じゃないから
おしっこの存在を知らないって面白すぎ。

トイレに入っても
どうすればいいかも、わからない、ちさ笑

コミカルでエロくて最高っ。

ちさのからだを洗ってあげてても
こんなこと、夢に違いないのだからと
おっぱいさわったり、
おま〇こきれいにしたりやりたい放題。

いったいこの子誰なんだろう?
疑問を持ちながらも
美人でステキなからだを持っているちさに
すっかり有頂天になっている圭吾ですね。

第2話 この下着、すごく食い込んでる…

朝、目覚めたちさが

きゃあっ と叫んでいます。

その声で何事かと目覚めた圭吾。

なんだかここが腫れてるみたいと
圭吾のち〇ぽを指さす、ちさ

熱くなっている、病気でしょうか?
と、ち〇ぽを
なでなでする、ちさです。

病気から守れない、守護神失格だわ
となおもさすり続けます。

むくっと起き上がった俺はちさに言います。

大丈夫、
俺の言うとおりにしてたら
治るから!

ち〇ぽを出して
なめてみて、という圭吾に

ドキドキしながら
なぜか恥ずかしいと思うちさ。

病気を治すことが優先と、

ピチャ ピチャ レロレロレロレロ

ち〇ぽを舐め始めるちさ。

圭吾はちさに言います。
今度は下からなぞるように舐めて

しっかり舌を這わせて
先っぽ指でいじっててね

圭吾の言う通り、舐め続けるちさです。

私、へたくそ?と聞くちさ

圭吾は
ちさに口を開けさせて
ち〇ぽに突っ込ませる。

頭を上下させて、同時に舌も使って

じゅっぽ じゅっぽ
懸命にやり続ける、ちさです。

気持ち よすぎるっ

熱くって 口の中で大きくなってく…

もうだめ、出ると叫んで

ビュルルッ ビュルルルル

はあ はあ

ん、んーっ ごっくん

変な味ですね、とちさは言います。
でも、腫れが引いてよかった~

部屋のカーテンを開けた、ちさ。
圭吾の部屋が
高層にあることにびっくりします。

洪水、じゃあ干ばつとか飢饉とか
のために高いんですか?と

圭吾に聞くのです。

そんなのあるわけないじゃん。

時代が変わり、
人が恐れていた天災は
なくなったと知る、ちさです。

じゃあわたしはいったい、
この人を何から守ればいいのかしら
と悩むちさです。

圭吾はまだ、
名前を告げていないことに気がつき
ちさに初めて
山田圭吾、と名乗るのです。

着の身着のままのちさに
大学は今日休みだから
買いに行こうと誘います。

山のような人の群れを
目にしたちさは
お祭りと勘違いしてしまいます。

電車に乗るのも初めてのちさは
高スピードに興奮気味。

800年前と比べると技術が進歩して
いることに驚くちさです。

天災を免れる技術も発達させたんだわ

人間は頑張ったのですね、
というちさの言葉に

頭がこんがらがっている様子の圭吾です。

感動するちさの様子をみて

ヤベえ

すっかりしょげる圭吾

しかし、ちさはすぐ
電車に乗っている人々の
異様な様子に気がつきます。

なんだろう、この陰鬱な感じ…

露出オーバーの洋服を
たくさん買い込んでにんまりする俺

買ってきた下着を
ちさに身につけさせる俺

それに触発されて
ギンギンに立つ圭吾のち〇ぽ

ちゃんと覚えていますから
任せてと、ちさは

俺のち〇ぽを出して

ちゅぱっ 
レロレロ レロレロ

やりはじめます。

くあっ… うお…

胸のあいだで挟んでくれたら
効果的かも、とちさに言うのです。

あぁ 柔らかくて気持ちいい

もう出る~

出会って2日めで
ちさのおしゃぶりは日課になったのです。

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第3話 図書館で初体験なんて!

ちさは真剣な様子で
圭吾のち〇ぽを舐めています。

そうだ、
きょうは大学行く日だ
という圭吾に

大学…? 何ですか、それ??

聞きなれない言葉に
きさは俺に聞き返すのです。

学習するところ、と教える俺ですが
ちさに
志が高くて立派とほめられます。

守護神のちさは
俺のそばから
離れるわけにはいかないわ、と
一緒に行きたいと言います。

驚く俺に
まぁ ちさちゃんだったら
大学に連れていっても違和感ないか
と一緒に出かけるのです。

図書館の中で待ってて
と言い残し
授業に向かう俺

図書館の
蔵書の多さに圧倒されるちさ。

授業が終わり、
図書館へちさを迎えに行くと

ちさは机に山のように本を積み上げて
読破しています。

これで、この世界の様子が
少し理解できたわと
うれしそうなちさです。

ちさちゃん、その本…

圭吾はちさの様子に
すっかり青ざめています。

圭吾がもっと
驚くようなことを言い出すちさ。

ここの本、全部読んだんですれど…
人類文化の多様性に
感銘を受けました!

全部って… まじで !?

本を片付けながら
ちさは突然言います。

毎朝のアレ
フェ〇チオっていうんですね!

射〇の方法は
挿入が一般的とありましたが

あんな大きなものが
ホントにここに入るのですか?

と言いながら
パンツからま〇こを見せるちさ

ちょっと信じられません

おいおいおい!
ちさの行為に
慌てふためく圭吾です。

急いで周りを見回す圭吾ですが
幸いに
図書室には誰もいません。

調子に乗って圭吾は言います。

じゃあ
ちょっと試してみようか?

ちさを立たせたままで
ま〇こを舐める圭吾

濡れないと入らないから
と説明しながら執拗に舐め続けます。

あっ… ん… ああっ…

興奮したちさは
おっぱいを出してしまいます。

ちゅぶっ ちゅぶっ 

あ…  あんっ…

静かにね、
ちさちゃんと言いながら
ま〇こを指で
クチュ ヌチュ クチュ…

んん… ん…

もう、だめえっ…

わぁ すごい、
こんなにビショビショ と言いながら
ま〇こを見つめるちさ。

我慢できずに
ええーい、もう
どうにでも なれーい

ググッ とち〇ぽを入れる圭吾

い… 痛っ !!

やっぱり、無理です
というちさに

力抜いて
とアドバイスする圭吾

いくよ…

んっ…
(ダメ… 裂けちゃう…)
涙目のちさです。

ずぬぷぷぷ…

んん~っ!!

ちさちゃんの中に
全部入っちゃったと喜ぶ圭吾です。

動かすよ、という言葉に

きょとんとするちさ。

ズヌッ ヌプッ ヌプッ

思わず ああっ と叫ぶちさです。

しーっ 静かに

さすがに圭吾は
周囲が気になります。

ペ〇ス、熱くてビクビクしてるっ

ズコズコ ズコ

んっ… あ
気持ちいっ…

私のなか、かき回されている…

まだ痛い?と
優しく尋ねる圭吾に

いえ、 キモチいい‥ですっ…

ちさにキスをしながら
ズプッ ヌプッ ヌプッ

あっ… はんっ…

何これ、
体がどっかいっちゃう…

やだやだ こわいよっ…
しっかり圭吾にしがみつくちさ。

だいじょうぶ、俺も一緒に…

…っ ~~つつ

ズコ ズコ 

出るっ ビュルルルル

ドキドキ はぁ はぁ

図書館からの帰り、

だいじょうぶだった?
とたずねる圭吾に

はい、
ちょっと変な感じですけど…
と答えるちさです。

マンションの
部屋から出てきた男に
ぶつかるちさ。

すみません、
とあやまりながら

ちさは男の後ろにいる
さえない表情の
女の子の存在に気づきます。

あなたは…

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第4話 5回もしたのにまたカタくなってる!

俺の不注意だったと
急に低姿勢になり、ちさに謝る
ぶつかった男です。

おわびに食事でも…
下心ありそうな男の様子に

あたふたとちさの手をとって
部屋へと戻る圭吾です。

実はあいつ、
俺の大学の学長の息子なんだと
圭吾はちさに話し出します。

単位を金で脅したり
女の子を食いまくっている
悪い噂ばっかなんだ

圭吾の話を聞きながら
二人はセッ〇スの真っ最中です。

だいぶスムーズに
入るようになったね

ちさちゃんの中、
ヒダヒダが絡みついて
気持ちいい

圭吾にそう言われて

ちさは
それ通り越して
おかしくなっちゃいそう…
これってオーガズムってこと?

いっちゃうってことじゃない?

イクっ…
ズプ ズプ ズプ

あッ はんっ…

私もいっちゃう…

はあ はあ はあ
・・・

また固くなってます
とちさは言います。

もう一回しようか
という圭吾に、ちさは

精魂尽き果てて
ベッドで休むふたりです。

ちさは
何かを感じて目をぱっちり。

窓を開けるとそこには
人間界ではユイと呼ばれている、
ゆいまおりびじょうひめがいます。

ふたりは手を取り合って
再開を喜びます。

一緒に修業した仲間と
出会えて喜ぶちさ
人間界にはどれくらい?と尋ねます。

ユイは1か月、ちさは1週間だから
先輩ねと話します。

人間界は進歩していて
守護神の出番がなくてヒマよね
と話すふたり

けれど人々は
昔に比べて元気がないと心配そうです。

エッチって気持ちいいよね
と言うちさに

ユイは、
よい方にちさは憑いたと言うのです。

今日ぶつかった男の
守護神になっているユイ。

あの男の家系が
ユイの御山の総大を務めていて

恩返しのつもりで
守護神になったと話すユイ

ユイの表情は次第に
暗くなっていくのです。

それ以上話したくない様子で
じゃあまた、とユイは帰ります。

おら もっと
しっかり舐めろと

女の子3人を部屋で
侍らせている学長の息子

へたくそ、ああもういい!!
女の子を手荒く扱う学長の息子です。

今日ぶつかった女、
うまそうな体してたなぁ…

思い出して
舌なめずりする学長の息子なのです。

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第5話 私たち、恋人じゃないですよ?

圭吾は大学の友達から
こんな話を聞きます。

友人の彼女が学長の息子に脅され
ヤラれそうになり、

怒った友人が
学長の息子のもとへ
乗り込んでいったけれど

その後、友人は退学処分になり
実家に帰ったようだと。

自分の将来がめちゃくちゃになるから
学長の息子とは
絶対関わりたくないと
口々に言う友人たちです。

その場に
圭吾さーん、と
手を振りやってくるちさ

超かわいくて、ナイスバディすぎる!!

どこで会ったんだ!!
いつから付き合ってるんだ!?

と質問攻めにあう圭吾

こんなやつのどこがいいの?
と思わず
ちさに聞いてしまう友人たち。

優しくて
セッ〇スがとっても上手なトコ
なんて答えるちさです。

大学の特別応接室で
ソファにふんぞり返って
学長の息子は
ユイにフェラをさせています。

だいぶうまくなった、
もっと強く舌をはわせろ

入れろ、と
裸のユイに命ずる学長の息子

ユイは後ろ向きになって
恐る恐るち〇ぽをま〇こに入れます。

ズプ…

んんっ…

ズプププ…

んんっ…

学長の息子は座ったまま
ユイは後ろ向きのままで
体を上下させます。

あっ んっ…

突然、男は立ちあがり
ユイに聞きます。

こないだぶつかった女、
あれはお前の知り合いか?

はい、と返事するユイ

俺にあの子を紹介してくれよと
セッ〇スしながら言います。

俺と1年いたいんだろ?
じゃあ言う通りに
したほうがいいんじゃないの?
と脅す学長の息子

圭吾の部屋

いつ見てもカワイイ…
顔も体も天然っぷりも
俺のどストライクなんだよな~

俺たちの関係って
付き合っているんだよね?
とたずねる圭吾

ちさはきっぱり否定し
ショックをうける圭吾です。

すっかり気落ちした圭吾は
バイトへと出かけていきます。

ちさは
変なこと圭吾に言ったかな
と考えます。

私は圭吾の守護神であり
恋人じゃないし…

そこへユイがあらわれます。

ちさに会って
もらいたい人がいると
話し出すユイ

圭吾の友人ふたりは
ちさとユイが一緒いるところを
偶然目撃します。

 

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第6話 お酒でフラフラ! 私、襲われちゃう…!

レストランのバイトを終えて
帰宅途中の圭吾に

お前の彼女が女の子と2人で
学長の息子(城ケ崎)の
マンションに入っていった
と友人から電話で告げられます。

それを聞いて
すっかり動転する圭吾です。

ちさが外出するなんて…
友達がいる様子もなかった…

圭吾は急いで部屋に戻りますが
ちさはいません。

ユイとちさは
学長の息子、城ケ崎の部屋に入ります。

すると彼はユイに
おまえは席を外せ、と命じます

いざとなったら
神通力で身を守るだろうから
きっと大丈夫と
部屋を後にするユイです。

とりあえず乾杯しよう
とちさにカクテルを勧める城ケ崎

知識では知っていても
お酒を飲んだ経験がないちさは
勧められるままにカクテルを飲みます。

おいしい!と
カクテルがすっかり気に入ったちさ

ちさが城ケ崎の部屋に…
圭吾は不安でいっぱいになります。

城ケ崎と関わると
ろくなことない…と思い悩む圭吾

助けに行かなきゃ、と思うものの
ちさは俺の彼女じゃないし、
とためらう圭吾です。

城ケ崎は圭吾との関係を
ちさからいろいろ聞き出します。

ちさの巨乳を手をおいて

こういうことは圭吾とは
していないのかな、
と勝手にさわり出します。

セッ〇スはしてます、
と口にしてしまう、ちさ。

城ケ崎は
俺ともしちゃおっか

酔っぱらったちさは
城ケ崎に巨乳を
もみもみされています。

ちさの巨乳の感触に
すっかり魅せられた様子で
たまんねぇ…と興奮する城ケ崎

ちさは
なんだろう、
圭吾さんだと気持ちいいのに
この人が触ると気持ち悪い…!!

ちさのま〇こに
城ケ崎の手が伸びた瞬間、

いやっ!
やっぱり私帰ります!というちさに

ここまできて
帰れるわけねえだろっ
とすごむ城ケ崎

酔っぱらっていて
神通力が出せず、
力なくベッドに横たわるちさ

無理やり力づくで
ち〇ぽを入れようとする城ケ崎

いやっ 圭吾さんっ…
と心の中で叫ぶちさ

ドアがバタンと開かれ、
ユイがひきつった顔で立っています。

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第7話 そんなに強く舐めないでください…

突然、
部屋に入ってきたユイに
お前も加わるか?
とたずねる城ケ崎

ユイは手を交差、かざして

ジュオオオオ バチッ バチッ

城ケ崎の額に向かって

シュパッ と

光線を浴びせます

あっけなく失神する城ケ崎

こうなることはわかってて…

ごめんなさい、と
ユイはちさに謝ります。

この人に触れられるのは
気持ち悪い、なぜなんだろう?
ちさはたずねるのです。

自己中心的で欲の塊の
城ケ崎の心が伝わったんだわ

人は心の波動を感じ取りますから

とユイは答えます。

今のうちに…と
ちさの帰宅を促します。

正気を取り戻した城ケ崎は
あまり飲んでいないのに

寝てしまったことを
不思議に思います。

ちさが帰宅したことを知り
やった覚えがないと
悔しがる城ケ崎に

ユイははっきり、

相手を尊重して
思いやりを持つべきですと
強い口調で言います。

偉そうなこと言って、
おしおきだ、と

無理やりユイのま〇こに
ち〇ぽを強く、激しく押し込みます。

はけ口にしてどこが悪い?

自分が気持ちよければ
それでいいんだ、と言いながら

残忍な表情でユイを
攻めまくります。

全て思うとおりになればいいと
みんな、ホントは
思っているんじゃねーか?

それができるやつが
世の中の勝者だろ?俺みたいに

思いやりだなんてことは
力のないヤツの
ただの言い訳なんだよ
きれいごというんじゃない!

城ケ崎はついに本音を
ユイに向かって吐き出すのです。

一方、ちさを思いながら圭吾は
気晴らしに外出して
ゲーセンで遊ぶのですが

ちさのことが頭から離れず
結局、しょんぼりと帰宅するのです。

意外なことに部屋で
ちさが圭吾の帰りを待っていました。

ちさの帰宅を喜びつつも
どこにいっていたの?と質問するのです。

行き先を尋ねられたちさは
城ケ崎のところへ行っていたと
圭吾に告げます。

おっぱい揉まれました、
あとは思い出せない、とごまかします。

気持ち悪かったのは
覚えているけれど…とつぶやくちさ。

話している途中、
圭吾は突然、ちさをベッドに押し倒します。

ちさのおっぱいをつかんで
強く、舐めまわす圭吾

俺は保身のため、
ごまかして逃げたんだ…

ちさは城ケ崎にやられた場面が
頭をよぎり、

強引にち〇ぽを
ちさのま〇こに入れていく圭吾

痛い!というちさの言葉も
耳に入らない様子です。

今度はもっと
優しくしてください。

笑顔で圭吾に言うちさです。

俺、最低だ…

自責の念で
圭吾はうなだれ、苦しみます。

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管理人エミの感想

ユイは必死の思いで
自分の守護神である城ケ崎に
不思議な光線を浴びせて
失神させて、間一髪でちさを救います。

お酒を飲んでると
神通力が役に立たないのですね。

城ケ崎は
ユイに殴られた記憶などないですから
自分から眠り込んだと
納得できないものの、解釈してしまうのです。

城ケ崎の言いなりになっていたユイも
さすがに腹に据えかねて

動物でさえ、合意しなければ
無理に交ったりしないと
城ケ崎の蛮行を攻めるのです。

全て人間は自分の思い通り
やりたい放題にしたいと
思っているんじゃないか、

けど、できないからしないだけで
俺はそれができる勝者なんだ
と言ってのけます。

思いやりなんて
力がないやつらの言い訳だと
ユイに本心をぶちまけるのです。

どこでどう間違って
こんな風に考えるようになったのだろう?
と絶望的な気持ちになるユイです。

お山の大将俺ひとり。

そんな言葉が浮かんできます。

力づくで人をやり込めたお山の大将は
もっと大きな山の大将に
同じようにやり込められること
思ってみないのでしょうかね。

知っているからこそ、
今限り、蛮行の限りを
やり尽くすのかもしれませんが…

心がねじ曲がった城ケ崎を
立て直させることは
ユイには一番高い山に
チャレンジしているようなものですね。

ユイが可哀そうになっちゃった(泣)

神になるための試験って大変なんだー

ちさが帰っても
圭吾は自分の情けない保身の考えが

ちさを城ケ崎の餌食にしてしまったと
苦しみを抱えてしまいます。

自分の心をごまかさず、直視して悩む圭吾。

ちさは圭吾にこれから
どのように接していくのか気になります。

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